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やっぱり牛が好き(13)

 

 

 

 

 

最近息子がハマりにハマってるマインクラフト。

もちろん自分でプログラミングできる訳もなく自分でプレイではなくHIKAKINのマイクラ実況をひたすら見てる感じですが。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2009年にスウェーデンで開発されたゲームでゲームの売り上げ総数は1億本を超えたとされる根強い人気のマインクラフト。立方体のブロックで世界を構築していくんですがプログラミング要素もあるのがレゴとの違いで構築だけでなく自分の構築した世界を動かせるってのがハマる所でしょうか?

 

 

 

 

とはいえ、大人の私もやってみた事はあるんですが、チュートリアルもなく何もない世界に放り出されて途方にくれました。プログラミングなんてこの記事の文字色を変えるだけでも煙がでるほどなんで私は閉店ガラガラでした。「こうしなければならない」がないので説明書なんて必要ないんですね。だから途方にくれるんですが、子供は柔軟性が凄まじいので情報収集だって遊びになるんですね。毎日お風呂場で息子が「クリーパーが好きなんだけどアイアンゴーレムも好き」と訳の分からない単語で興奮しています(笑)

 

 

 

 

私も全くついていけてないんですが、このマインクラフトの世界観やアイテムやキャラのデザイン性が好きなのはついていけます。私もデザインとしてのクリーパーが好き。そんな訳でマインクラフトの牛さんのぬいぐるみを見つけた時は単純にデザインとして好きだったので買っちゃいました。

 

 

 

 

 

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このマイクラグッズも基本品薄で偽物もあったり高騰しているのでこれ以上手は出しませんがリバーシブルでひっくり返すとお肉になるというものもありました。

 

 

 

マイクラの宣伝みたいな記事になりましが、息子はプレイする訳でもなく実況をたまにみてるだけ、私はデザインが好きで牛さんを見つけて買っただけというただの牛好きです。牛さんのぬいぐるみの奥で笑ってる息子が好きなだけかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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やっぱり牛が好き(12)

 

 

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10月に入ってから、牧場始まって以来のバタバタぶりでブログはおろかネットもまったく放置、とにかく現場現場の日々が続き、家にはいるけど子供ともあまり遊べない日がずっと続いていました。そんな中、毎年恒例の市が主催の日帰りディズニー旅行に息子と一緒に行ってきました。

 

 

 

 

群馬からディズニーという微妙な距離感が4時出発-0時解散という殺人的日帰り強行を生み出し、親はぐったりする日ですが普段まったく接点のないディズニーに連れてくだけで虜になる息子を見て、改めてこの場所のパワーに驚かされます。

 

 

 

 

 

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そのディズニーで私が一番好きなアトラクションはダントツでこれです!『  It's a small world  』

 

 

 

 

 

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小さな小舟に乗って、せーかいはーまーるーいー♪という「小さな世界」の歌に合わせて様々な世界の少年少女がいろんな言語で歌うステージを漂っていく、あのディズニーを代表するアトラクションです。登場するのは少年少女だけではなく、デフォルメされた建物や文化もですが、そこで牛飼い脳がピンと思いついてしまった。

 

 

 

牛って多分、どの場所でも人との繋がりが深いからもしかしたら出てくるんではないか?この小さな世界に牛さんはどれだけいるんだろうか?どんな綺麗な景色を見ても、「あの草おいしそうやなぁ」と牛飼い目線で見てしまう職業病が夢の国ディスニーでも発症してしまったのです。

 

 

 

 

 

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結果、たくさん牛さんがいました(笑)

やっぱり牛さんってどこでも私達と深い関わりがあるんだ!と。こんな目線で夢の国を体験する人もいないかもですが、なにか収穫したような気分になって帰宅したのでした。

 

 

 

 

 

 

 

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やっぱり牛が好き(11)



 

 

最近はこの「エミートにっき」もお知らせの要素が増えてきて、それはとても嬉しい事なのですが、たまには牧場の事や牛さんグッズの紹介です。



といっても、今回は牛さんグッズというより、子供と遊んでいるときに発見した牛さんなのですが。やっぱり私は家にいなくても探してしまいます。息子も見つけると、モーちゃんいたね!と喜びます。昔は庭先にあった畜産は流通の面や免疫の面でどんどん身近ではなくなっている時代ですが、こうやって公園の遊具やなんかで子供にも牛さんが身近に認知されるのは牛飼いとしてとても嬉しい事ですね。





















 

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やっぱり牛が好き(10)

毎月最低1回は更新予定でしたが、6月は旦那の消防や太一の保育園準備でバタバタでした。一昨日から入園し、牛のいない人間社会にデビューし、わんわんと泣いています。それでも同学年が6人しかいないような田舎の保育園で、5人が女の子なのですぐに慣れてくれると思います。先生も若いし。まったくそういう所は誰に似たんでしょうか!(笑)

という訳でジメジメした梅雨の時はやっぱりこの企画です。今回はそんな梅雨の時期にピッタリなとっておきの牛さんグッズ!

みなさんは手紙を書くのが好きですか?
私は字が下手っぴなので苦手ですが、メールやソーシャルナントカ、流行のラ、ライン?というようなIT文明に全く付いて行けない不器用な牧場の娘なので、手紙やFAXが好きです!信用出来ます!(笑)
そんな私の様な牛好きの不器用な乙女にオススメしたいのがコレです。
Carla Claft 社 から発売されているクラフトパンチです。
何回かブームになっては消え去っているクラフトパンチという物なのですがつまりは紙を挟めて押すだけでいろいろな形に切り取ってくれるという文房具といいますか、シールいらずの乙女チックな優れものなのです。
2年前に古い本屋さんでたまたま牛さんを見つけて即購入しました!
裏を見ると牛さんの鋭利な型が
押し出されてくり抜いてくれます(注:旦那の手ですよ!)
隙間に紙を挟んで
見事に牛さん!
くり抜いた時に出た牛さんは手紙のアクセントにしたり
手紙を封する時に使ったり
見事に手紙のアクセントになってくれたりします!
とても良い品物なので、牛飼いの友人にプレゼントしたくてもう1度その文房具屋さんに行ったのですが、私が買ったのが最後らしく、メーカーにも問い合わせしたのですが、牛さんモデルは生産終了していて手に入らないようです。
古い文房具屋さんにはまだ在庫があるかもしれないので、欲しい方は近くの文房具屋さんに行った際は探してみて下さい。
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やっぱり牛が好き(9)

 

牧場の日記を書きたいのですが、梅雨でなかなか写真が撮れないという事もあって今回も牛さんグッズの紹介になります。・・・|▽`)スイマセン
プラスチックのカットの仕方だけでこんなにリアルに畜産トリオを見事に表現している配色の眩しいクリップです。(本当のトリオはヤギでなく鳥ですが)
KIKKERLAND(キッカーランド)というNYを中心にしたARTっぽいTOYや小物なんかが有名でオシャレ雑貨屋さんによくおいてあるブランドですね。
以前、一部の牛飼い関係者の間で一世を風靡した頭のボタンを押すと鼻の穴の青いライトが光って『モ〜〜♪』と鳴くキーホルダーもKIKKERLANDの商品だったりします。
改めてホームページを観ると、ほんといろんな動物の特徴を上手くデザインした小物なんかがたくさんあって危険です。
すでにこの日記を書きながらもう一つの牛さんグッズを見つけてしまって非常に参っています。
いや〜無駄のないフォルム!
クリップなので基本的にメモ紙なんかを挟むのですが、開けた口の感じもなにか可愛くてリアルで笑ってしまいます。後ろにはちゃんとマグネットが付いていて、冷蔵庫にも貼れるようになっていますよ。
ヤギさんらしく紙を食べてる感じでクリップしたり。
牛さんらしくお気に入りの草を見つけたらクリップしたり。
・・・って草はクリップしてもしょうがないですが、いろんな物を挟めます。
ものすごく畜産関係者しか分からない事を言うと、直検のポリ手を袖にクリップする時に使えばかなりオシャレだと思います。たぶん一般の方は『?』な感じだと思いますが(笑)
ちなみに『直検(直腸検査)』は上のバーの
                  ↑をクリックするとイメージできます(笑)
プロフィールが直腸検査イラストの私っていったい・・・。
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やっぱり牛が好き(8)

前回、牛さんフィギアをざっと紹介したので、そろそろフィギアじゃない牛さんグッズを紹介しようと思った矢先に新しい子が仲間入りしてしまったので紹介します・・・|▽`)マタフエタ

この愛らしい顔と奇抜な色の配色!!
そして毛糸の質感に一目惚れしてしまいました♪
我が家にもこの顔に似てる子がいたような気がして即購入。牛飼いの人にしか分からないネタですが、何となく安福久の去勢っぽい!気がしてます。
アジア雑貨屋さんで見つけたのですが、この配色は日本人の感覚じゃ出せないよな〜とか思いました。ものすごく気に入ってる新人君です。
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こっちは気品が出まくりの♀って感じです。可愛い!たぶん背中にお香を乗せるんだと思います。
この子に似た牛は我が家には・・・|▽`)イマセン
群馬県の我が家の♀牛さんは気品というより、カカア天下の大家族の肝っ玉かあちゃんって感じのたくましい子達ばかり(笑)
全国をコンサルで回って日本一いろんな牛さんを見ている松本大策先生に我が家の♀牛ちゃんを見ながら『この立派な下駄顔の子は素晴らしいね!』と言われるほどです。
『先生!女の子に下駄顔はヒドイ!!』と抗議しましたけど(笑)
もーっ!! だれが下駄顔だって? ヾ(`Д´)ノ" 彡☆
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新しい子もまた増えた牛さんフィギア。
今は何でも口に入れる息子から避難しています(笑)
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北野天満宮

 

せっかく京都に来たということで、牛好きなら聖地とも言うべき?北野天満宮へ行ってきました。
今では学問の神様として有名な菅原道真公が「天神さん」として親しまれお祀りされている神社です。訳して管公、カンコー学生服の由来だとか。
修学旅行の時期になると合格祈願をお目当ての学生で賑わう神社なのですが、今回は修学旅行生や、北野天満宮名物の梅の開花もまだという事で、のんびりとお目当てのアレを堪能しました。
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じゃん!
お目当てはコレです。
神様にはたいてい、おつかいの動物がいて、稲荷の狐、日吉神社の猿、鹿、兎、狼と神社によってさまざまで、そして天神さんは牛という事らしいです。
藤原道真公は丑年生まれ、自分が死んだ時のなきがらは人ではなく牛車に運ばせなさいというほど、牛さんが好きだったらしいです。そして実際に太宰府で亡くなられて、なきがらを牛車で運んでる時にある場所で牛さんがうずくまって全く動かなくなった。そこにお墓を建てる事にしました。それが太宰府天満宮で、その時の牛さんのうずくまった姿のが臥牛としてこの北野天満宮にたくさん祭られています。
____
ものすごい数の臥牛を堪能する前にとりあえずお参りする事にします。
手水場にも座った牛さんがいました。
どうか頭が良くなりますように〜と(必死に)お祈りした後に、上の彫刻をジッと見つめ、天満宮で一番見たかった臥牛を探します。
いた!
境内にある神牛の像は臥牛(横たわった牛)の姿なのだが、拝殿欄間の彫刻だけはなぜか立った神牛の姿が刻まれているという北野天満宮の七不思議だそうです。
なぜこれだけ立ってるだろう? なにか泣いてる様にも見えるし。
う〜ん深い。
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次は梅が満開の時期に来たいなぁと、そんな事を思いながら日が暮れるまでまったりと北野天満宮にある牛さんを他の参拝者からはちょっと変な目で見られながら臥牛をひたすら堪能し、写真に撮りまくって来ました。
もし、これから北野天満宮に行ってみたいとか、行く予定のある人は楽しみが減っちゃうので下の写真は見ないで下さい。
それでは、長々と失礼しました。
       京都(番外編) おわり。    
            えみりんの旦那
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やっぱり牛が好き(7)

 

早いもので年が明けてもう1ヶ月が経ってしまいました。なかなか更新ペースが上がらず(汗)このままではいつまで経っても牛さんグッズを紹介しきれないので、今回はフィギアをひとまとめにしてササッと紹介します。

 

とっても愛嬌があって、可愛い木彫りの黒牛さんです。
クリクリした目と大きい耳、迫力のあるオシリ!一番大好きなフィギアです。なにか言いたげなところが牛さんぽくって気に入っています。
これはアジア系の雑貨屋さんにたくさん並べられていた象さんの隣にポツンと置いてありました。
足に付いてある模様がハートに見えたりミッキーに見えたりま、まさかとは思うんですが、牛飼いにしか分からないネタで言うと床替えが遅れてこの時期に付いてしまう|▽`)ヨロイ・・・に見え・・・。
き、気を取り直して、次は
北海道贅沢ミルク&コーヒーのおまけに付いてきたストラップです。もう何年前の話か分かりませんが。とにかくコンプリートしました。これはお気に入りというよりもレアなので自慢したいだけです(笑)そもそも乳牛なんですけど・・・
とは言っても凄いのはコレ!
なんと暗闇で光る牛さんストラップ!!
もはや乳牛だろうが関係ありません。だって光るんですから!
という事で肉牛も乳牛も関係なく買ったり頂いたりして増えていく牛さんフィギア。
今では息子のオモチャとして大活躍してくれています。
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やっぱり牛が好き(6)

まるで夕日と草原のコントラストの中、気持ちよく2頭で歩いてる様な牛さん。
こちらは以前、別の用件で東京の雑貨屋さんに行ったとき、何となく店員さんが気さくな感じだったので、レジで会計する際に「こんなに色んな物があったら牛をモチーフにした商品って何か置いてないんですか?」と思い切って聞いてみたところ、「え〜!牛ですか・・・あ!!良いのがあります」と持ってきてくれました。
「コレ商品じゃなくてディスプレイとして使ってるヤツなんで、値段とか無いんですよ!」
「こ、これは凄っ!」
「値段が無いので、プレゼントしますよ」
「ええーっ!で、でも」
「コレ、アメリカの銃のオモチャで、それに付いてた一部なので」
「銃・・ってことは・・・的ですか?」
「そうですね・・・牛が好きなんですか?」
「はい、すっごく」
「じゃあ、ぜひ受け取って下さい」
「でも・・・」
「ほら、この大きさじゃ、値段とか付けれないですよ(笑)」
「じゃあ、本当にありがとうございます!!やったー」
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実はこの牛さん、何が凄いってすっごく小さいんです!草原に見えるのはタオルの繊維(笑)
夫がマクロの特殊なカメラを使って撮りました。
こんなに小さな牛さんと出会ったのは初めてです。
どのくらい小さいかと言うと ↓
新生児の指くらい小さいです。
新生児の瞳くらい小さいです。
これじゃ解りずらいですかね?
ただ息子を記事に載せたかっただけだったりして(親ばか)
皆さんはこんな小さな牛さんを見たことありますか?
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追記:あの小さいダンボーミニが巨大に見えてしまうほどの小ささです。
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やっぱり牛が好き(5)

北欧フィンランドのファブリックメーカーの marimekko (マリメッコ)はみなさんご存じでしょうか?
名前は知らなくても代表的な花のイラストはどこかで観たことがあると思います。
大胆で鮮やかなプリント柄が印象的なmarimekkoは私は大好きです。いろんなイラストレーターやデザイナーがいて、とても印象的な作品が多いです。
おいおい、牛さんが関係ないじゃないか!と思うかもしれませんが、関係あるんです!!
実は5年ほど前に雑貨屋さんに行った時に、たまたまmarimekkoのカタログが置いてあって、何気なくペラペラとめくってみたのでした。
すると、ドッカーーーンと雷が落ちたのでした。その理由はこのイラストに出会ったからでした。
この迫力、そして躍動感!!
今まで出会った牛さんはいつも横を向いてこっちを見ている制止画ばかりだったので、こんなに躍動感のある牛さんに出会ったのは初めてでした。
絶対この作者は想像じゃなくてちゃんと牛さんを見てスケッチして書いてる!でなきゃこんなの書けない!!そもそも絶対に牛さんが好きじゃないと書けないはずっ!!(興奮状態)
なにか作者のイメージを勝手ながら牛好きだと確信しながら、とっても気になってmarimekkoのサイトから手がかりを探して、作者に辿り付きました。
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   Miina Akkijyrkka(ミーナ・アルキユッカ)
アーティストのMiina Akkijyrkkaは、牛をテーマにしたスケッチやペインティング、彫刻などの作品で有名で、ヘルシンキをベースに活動している、アートと牛の世話の両立をしているアーティストです。marimekkoでは、ファブリックや、キッチン・テーブルトップなどをデザインしています。(marimekko HPより)
アートと牛の世話を両立?
やっぱり牛飼いなんだ!
ほらやっぱり、牛さんが好きなんだ!!
だってあの絵は!好きじゃなきゃ書けない!!(興奮状態)
そして、ミーナさんのホームページを見つけました。みなさん、ぜひ見て下さい!文字が読めなくてもいろんな所をクリックしてみて下さい!
牛さんとアート!!
そして牛さんの写真!!
すべてに愛情が伝わってきます!!!
なにかもの凄い親近感を感じます。この人、絶対に牛バカ!
素敵っ!!
行きたい!!!
作品を直接観たい!!
いつかミーナさんに会いたい!!!!
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という訳で恋をしてしまった私は生地を迷わず・・・。
結構マニアックな柄なのでカット販売などをやってなくて、しかもフルサイズを2枚からの注文しか受け付けていなかったので、大きさも値段もものすごいことに・・・
でも、もう恋しちゃってますから、|▽`)購入しました。
お、大きい!
迫力が凄い!!
ただいま太一を 洗脳中 
英才教育中です(笑)
太一よりも牛さんの顔が大きい(笑)
太一との同級生くらいかな?
英才教育は上手くいきそうです(笑)
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5年前は生地だけだったのですが、最近はマグカップやプレート、タオルにマウスパッドまで幅広くあります。もしお近くにマリメッコの店がありましたら行ってみて下さい。私は全部欲しいですが、我慢して夫婦マグカップを愛用してます。
23:29 | comments(4) | trackbacks(0)